里山住宅博 in TSUKUBA 2019

里山コモンスペースを持った町」

春風台ヒュッゲガーデン

住まいは寝るだけの場所ではありません。
人がリフレッシュできる場所、子どもが育つ場所です。

学園都市つくばならではの、新しい郊外に、この町は生まれました。

 

ヒュッゲガーデンとは?
新しい町の名前を「春風台ヒュッゲガーデン」と名づけました。
ヒュッゲ(HYGGE)はデンマーク語で、人と人が触れ合える場所や、居心地のいい場所などを“ヒュッゲなところね”と言い合ったりします。
この町は、朝に夕に筑波山を望み、東側に里山斜面を持っていて、その先に田園風景が広がっています。まさに「ヒュッゲガーデン」と呼ぶにふさわしい場所です。
人だけでなく、蝶や小鳥やトンボも一緒に住んでいる、自然豊かな町です。

コモンスペースとは?
東側の里山は、住人共有の土地です。この里山は東と南に延びていて、グリーンベルトの様相を有しています。昔、里山のヤチがあった場所で、散歩や探索を楽しむのに絶好のロケーションです。「ヒュッゲガーデン」の住宅地内に目を移すと、車道とは別に、散歩道というには広く、広場とも、公園ともいえる広い空間が設けられています。私たちはそれを「コモンスペース」と呼んでいます。
この土地も、里山と同じように住人の共有地になっています。

 

「春風台ヒュッゲガーデン街区」

「春風台ヒュッゲガーデン」は、全75区画。
このうち、23区画の建物を対象に、住宅博が開催中。
参加企業のモデルハウスが建築されておりますので、是非お越し下さい。
また、23棟すべてが、茨城県産材を使って建てられます。
そして青色で分類されているエリアは建築条件付で土地の販売もしております。
アキュラホームのモデル棟は45】区画にあります!


~HANAREのある家~

【筑波の離れから、つくばの「HANARE」へ 新たな里山ライフの提案】
今回のモデルハウスは、かつての農家にならって、
「OMOYA(母屋)」と「HANARE(離れ)」と名づけました。

現在の住まい手だけに留まらず、未来の多様なニーズにも対応できる住まいです。
子供部屋、書斎、趣味の部屋、SOHO、事務所、イベントスペース、貸しスペース・・・・。
さまざまな暮らし方に思いを馳せてみてください。

 

HP:https://satoyama-tsukuba.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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